毎日のフルアクレフの効果的な使い方にはどんな方法があるんだろう?

フルアクレフを使っても効果ない原因は、使い方に問題があった!

フルアクレフエッセンスの使い方

高濃度美容液フルアクレフは、辺見えみりさんが本気でプロデュースした高級美容液だけあって、その効果がしっかりしていますが、フルアクレフを使っても効果ないのは、使い方に原因があることがわかっています。
辺見えみりさんが、自分が『使い続けたい』と思える美容液を作りたいと思って作られた美容液だからですね。

 

現に購入された人も、その成分の効果から肌の潤いとハリが取り戻せた・肌に透明感が出てきた・シミが出来にくい状態にしてくれるなど効果を実感している方の口コミ・評判が多いですね。
フルアクレフの公式サイトによると見た目年齢マイナス効果についてのお客様満足度は91%だそうです。

 

継続して続けることが大切なのですが、そのためにもフルアクレフの正しい使い方について、紹介します。

 

 

 

 

毎日のフルアクレフの効果的用法

まず、毎日のフルアクレフの効果的用法は、普段使っている化粧水の後に続くものとして、続けて使用してください。

 

こういう場合の化粧水は、今までお使いの市販されているもので問題ありません。

 

そして、フルアクレフをスポイトで数滴取り、両手でこれをお顔全体に塗り広げます。

 

乾きやすい目のあたりや小鼻の周りなどにも丁寧になじませましょう。

 

この時、手に取ったら単にお顔に伸ばすのではなく、ちょっぴりひと手間。

 

手の平でちょい温めて下さい。

 

いくぶんか温めると、お肌への浸透効果が高まります。

 

それと、化粧水をお肌に載せたときのヒヤッとした感じが嫌という方も、手の中で温めてあげれば、お肌にフルアクレフがじんわりと馴染んでいくのを感じると思います。

 

 

 

乾燥肌の方の使い方

特に、ドライが気になる時は、コットンやドライシートマスクにフルアクレフを必要な量だけ取り、とことんなじませてからドライが気になる頬や目のあたりなどをなじませてください。
だいたい、ボトルから手に10滴から15滴ほどで充分です。

 

成分の一つであるプロテクグリカンは、ヒアルロン酸の130%という高い保湿力で時間が経っても肌が乾燥しないことで注目されているからです。

 

こういうモイストガード方法で、フルアクレフの美容要素が皮膚の奥まで浸透し、翌朝にはツヤのあるモチモチ肌として復元し、見た目の老化を防ぐ役割や乾燥肌由来のシミやシワ黒ずみなども予防効果を期待できます。

 

 

 

普段使いとしての使い方

フルアクレフは、普段使いであっても特別な保湿方法として使うとしても、オススメな適量を使うことでその効果を発揮します。

 

惜しいからといって、控えめの量で使ったりすると、望む効果が得られませんので、推奨されている量を使うのが大切だと言えます。

 

もし、手間を惜しまないあなたならば、フルアクレフで保湿した上に乳液やクリームで、お肌にフタをしててあげると、フルアクレフの効果が深まりますので試してみましょう。

 

 

 

こちらについても心配な人は、30日間返金保証付きのお試しもあるので、一度試してみる価値がある商品ですね。

 

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